「作文って なんだ?」ラフサクブンで作文の苦手意識がなくなる!
言葉の表現のプロである お笑い芸人さんと一緒に
言葉で自分を表現することを楽しむエデュテイメントプログラム
ラフサクブン3つのポイント
自分の考えを面白がる力で「心のことば」と対話する
Point1

作文が苦手、嫌い。その理由は何を書いていいかわからないから。作文は「自分のこと」を伝えればOK。でも、自分のことってなんだろう?その「?」をお笑い芸人さんと一緒に、心をほぐしながら引き出します。
Point2

ラフサクブンは答えが無限大。なぜなら答えは自分の心の中にあるから。自分の心にある気持ちや考えには、正解も不正解もありません。それは作文も同じ。作文は「自分を伝えるツール」なんです。
Point3

ラフサクブンは、その場にいるみんなでつくるステージ。表現が苦手でも、楽しくてつい言葉にしたくなる。みんなの言葉を聞いて、自分も言葉が湧いてくる。気づいたら言葉が出た。そんな連鎖が会場全体で起こります。
ラフサクブン3つのステップ
ラフサクブンは、作文の前に大切な「心のことば」を育み、子どもたちの「伝えたいことが分からない」、「書きたいことはない」といった問題を減らすことを目的としたワークショップ。ことばで伝えるプロである芸人さんによって「心のことば」を楽しくラクラク発揮できて、潜在的な考えや感情がことばになる体験、伝えたい原動力を生む体験を届けます。
STEP1
やわらかあたまワーク

ゲスト芸人さんと一緒に、自分らしい発想や多様な表現を楽しもう。
STEP2
空色ことばワーク

ワークシートを使って自分の思いや考えをいきいきと言葉にしよう。
STEP3
ラフワーク

伝えるプロである芸人さんの応援でチームで力を合わせて発表しよう。
開催事例
2023年にスタートしてから、これまで30回開催、延べ1066名以上の方が参加しています。(2026年8月現在)
【企業様・団体様との開催事例はこちらをクリック▼】
・子どもの本音から生まれる共創プロジェクト|株式会社東急様
・ショッピングセンターのエデュテイメントイベント|千葉県印西市 BIGHOPガーデンモール印西 様
・各種コンクールにおけるワークショップ |地球さんご賞南の島 作文コンクール (地球さんご賞 南の島実行委員会 様)
【助成金や協賛、地域連携などによる開催事例はクリック▼】
・地域でのワークショップ
・学校の出張授業
・PTAや教育委員会の体験学習
【企業様・団体様との開催事例】
◆子どもの本音から生まれる共創プロジェクト
開催事例:株式会社東急 様
(地域の小学校と協働し「まちづくり」をテーマとした「Willを描くワークショップ」を実施しました)
子どもたちの自由な本音やアイデアを引き出し、新商品開発やまちづくりなどに活かします。お笑い×言語化のアプローチで子どもが楽しく本音を語れる場をつくり、CSRにとどまらない企業・地域との共創を実現します。


◆ショッピングセンターのエデュテイメントイベント
開催事例:千葉県印西市 BIGHOPガーデンモール印西 様
子どもから大人まで楽しめる参加型のプログラムです。ステージプログラムとしてどなたでも気軽に立ち寄り参加頂ける内容です。教育要素を含んだ新たな切り口のイベントとして、商業施設のブランディングにもお役立て頂いています。


◆各種コンクールにおけるワークショップ
開催事例:地球さんご賞南の島 作文コンクール (地球さんご賞 南の島実行委員会 様)
子どもたちの表現の機会となる各種コンクールと連動したワークショップも実施しています。ご希望に応じたテーマや進行にアレンジした開催も可能です。


【助成金や協賛、地域連携などによる開催】
◆ 地域でのワークショップ
主に子どもを対象とした参加型のプログラムです。各地にて不定期で開催しています。


【特別編】お笑い芸人と挑戦!区長とすぎなみ子議会
(杉並区役所にて「環境」をテーマに実施しました)

◆ PTAや教育委員会の体験学習
PTAや教育委員会主催の土曜学習授業など、任意参加型のプログラムとしても開催しています。
開催事例:東京都小金井市立第三小学校PTA、名古屋市土曜学習授業
※ 東京都小金井市立第三小学校PTAのWEBサイトで紹介してくださいました。




